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これは80年代のバブル時代に、まさにその申し子のように崇め奉られた車。そうフェラーリ・テスタロッサです。 2年前に輸入外車のディーラーで仕事した時、演奏前に社長さんから「乗ってみる?」と言われ、運転した直後のにんまり顔。 但し、左ハンドルマニュアル=重いハンドル、重いクラッチ、はいりにくいミッション(シフトレバー)などなど。 車好きでも、ベンツやBMWのオートマしか運転した事のないような、軟なドライバーには、ちょっとこれが高級車?と思わせる、努力と忍耐が不可欠な猛者でした。
ここからは、ライブ会場の様子。
かわいい看板ワンコ達がお出迎えです。
沢山のお客様。まずはトリオで演奏。高瀬裕(b)、青木譲次(d)。
大野えり(vo)
2008年7月 2日 (水) ライブ, 道楽 | 固定リンク Tweet
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